【宅建】このままでは確実に不合格!ということで、宅建の勉強方法について考えなおしてみた

宅建合格に向けての勉強方法について考えなおしました。

やることはインプットアウトプットの二種類

宅建の勉強方法1 インプット編

1-1 教科書の読み込み

いきなりまず最初に過去問をやれ!と指南しているサイトもありましたが、それだと書いてある内容が完全に意味不明で何一つ理解できないので止めました。オツムの出来が悪い自分はまずは堅実に教科書を読むことが必要という結論に。

1-2 教科書の音声学習

教科書を一度読んだだけではすぐ忘れるので、学んだことをPCのメモ帳に文字起こししてsoftalkで音声化。さらにそれをMP3に変換してスマフォに入れました。これでお風呂や移動中も常に宅建を耳で勉強できます。

※宅建の勉強(インプット)に関して 備考

・覚えるのが大変な暗記系は語呂合わせで覚える

・理解できない部分はネットを駆使してすぐ解決させる

宅建の勉強方法2 アウトプット編

2-1 過去問の演習

宅建の勉強方法を解説しているサイトは沢山ありますが、どこを見ても過去問の重要性をこれでもかというほど説いています。

そのまんま やるっきゃない。

あと、何かを覚える際は脳に汗をかいて思い出す作業が大事とのことなので、そういう意味でも過去問演習は沢山(最低4回)はやりたいところ

2-2 ブログへのまとめ記事の投稿

必要がありそうなら

その他 宅建の勉強方法についての備考

池谷雄二「脳科学的に最も効率的なのは、以下のような復習スケジュールだと私は考えています。学習した翌日に1回目(の復習)。その1週間後に2回目。さらに2週間後に3回目。さらに1カ月後に4回目。全部で4回です。」

試験本番までに目指すのは問題を読んで答えを理由付けて即答できる状態になること。